海外向けポートフォリオとして「Behance(ビーハンス)」始めました。
お久しぶりですコスギです(∩´∀`)∩
なんかもう、、、ね、いろいろありまして(^^; ←聞かないでw
誰にでも落ち込んだり、塞ぎ込みになったりするときってありますよね?ね?
ただ自分は、そんなときにこそ今を見つめ直す「ピンチはチャンス」のタイミングなのだ!
…と、そういう風に物事をポジティブにとらえるようにしています。
とりあえずは、まあ お仕事を頑張るしかない!…んですけどね(基本ですけどw)
ネットが普及して、本物と区別がつかない生成AIが蔓延して、時代がどんどん変化してきています。
そういう流れや新しい変化には、敏感に反応して柔軟な対応をしていかないと今後のクリエイター業界で生き残っていくのは厳しいですね。
かくいう自分も、完全デジタル作業に移行してまだ10年くらいしか経っていないんですけど、知識も技術もまだまだ浅くて…毎日が変化の連続です(涙目)
とりあえず今やってるのは、固定費の見直しと、現コンテンツのブラッシュアップ、新規開拓ルートの構築です(基本ですけどww)
現在、ココナラメインで受注依頼を請けていますが、それ以外での受注が極端に少ないので(ココだけの話ですw)現状把握と解析をチャッピーと相談しながら(笑)進めているんですが、このチャッピーがときどき嘘つきになるので口喧嘩ばかりしています(やめなさいw)
そんなわけで先日、海外オープンのポートフォリオサイトとしてBehance(ビーハンス)を初めてみました。

まあ、登録してからセールスの形態にまで構築してはじめて意味があるものなんでしょうけど、実際いろいろ(海外勢とのコミュニケーションとか支払い、需要など)考えてみた結果、国内でまだ大した実績も出せてない奴が海外で売れるわけありませんよね…(遠い目w)
まずは国内で、サービス窓口を広げて大勢の人に知っていただくことの方が自分にとって最優先であると思っています。
Behance(ビーハンス)は海外向けのポートフォリオ倉庫として残しておくことにしました。
Behance(ビーハンス)は、日本で言うランサーズやクラウドワークスに似たクリエイター登録サイトの海外サービス版ですが、日本語対応してますし、登録も無料なので、海外勢向けに案件を取りたいと考えている方にはお薦めです(自分でも簡単に出来ましたw)
とりあえずそんな感じです(^^; ではまた✋
