AIの未来、人間は仕事を奪われていくだけなのか?

ども。深夜作業は震えながらパーカーを着ているコスギです(^^;
AI技術が発展して、これから淘汰されていくのが電話オペレーターや翻訳・ライター、データ処理や経理入力といった総合事務職と言われています。
すでに各問合せ先もAIチャットになっていますし、コンビニやスーパーでもセルフレジが普及して大幅人員削減となっています。
AIは特性上、明確なルールでの反復作業が得意なので、そういった誰にでも出来る仕事はAIに任せてしまえるのです(涙目)
このまま私たち人間の仕事はAIに奪われていってしまうだけなのでしょうか…?
答えはNOです。
人間特有の突発的判断や想像力は人のオリジナルであり今のAIには出来ないことなのです。
AIは過去データに遡ってそれを模倣することしか出来ませんし、明確な指示がなければ何度も何度も永遠に同じミスを繰り返します(AIあるあるw)
現在のAIを利用したデジタル業務には、この”明確な指示(プロンプト)”がコンテンツ作業として必須となっています。
AIを決して悪用するのでなく、AIを秘書として利用し効率化し、AIが対応できないオリジナルの技術やサービスを展開すること。
そこに新しいビジネスのヒントがあるような気がします。
続きはwebで(冗談です😅)
